女の道は胎(はら=子宮・卵巣)の道

ここは、私LISAが感じている

「 女性の在り方 」について コラムとして残しています。

 

 

こんな方達の ”生きるヒント”になれば 嬉しいなと想い書き残しています。

 

 

◇女として産まれたことに悔やむ貴女へ

◇恋愛下手で悩む貴女へ

◇SEXレスやSEX嫌いな貴女へ

◇子供を産むことに抵抗をもつ貴女へ

◇自分の想い通りに 産めなかった貴女へ

◇子供と向き合えない貴女へ

◇女の子を持ち、これから性教育をしていくお母様へ

 

 

 

 

今、あなたは 女として 生まれてよかったですか?

 

 

今、あなたは 女として 誰かを愛せることに喜びを感じていますか?

 

 

今、あなたは 女として 誰かの子供を宿せたことに幸せを感じていますか?

 

 

今、あなたは 女として 子供と共にいる時間を至福に満たされていますか?

 

 

 

私は一人の 「性の専門家」として、多くの女性に出会い、



「もっと、女らしく生きたい」

「女としての 自分を 取り戻したい」

「生理が 重くて 苦行にさえ感じる」

「男性が嫌い、性に対して 嫌悪感すらある」

「SEXの時、 全然気持ちよくない」

「パートナーと うまく絆を深められない」



等々・・・


女性であるなら、一度は悩むであろう


まだまだ 男性中心の社会や文化の中に身を置いている女性は、

数多く、 そんな時ほど、「女性としての 自分を取り戻したい」と思うでしょう。


また、一人の女性として 一人の男性を愛して 深く絆を深めていきたいけど

性に対する嫌悪感や ネガティブなイメージから、うまくパートナーシップを育めない方もいらっしゃいます。



正直、女性が 女性として生きるだけで、

こんなにも 苦しみや悩みが つきないのかと

愕然としました。



そして、

数多くの悩みを聞かせていただいて

気づいたことがありました。

 

 

 

心から女性は 誰もが

” 女でありたい ” と切に願っていると。

 

 

 

私自身 3男児を持つ母です。

女である前に、母でもあり、妻でもあります。

そして、お仕事上では 心を宿す 愛育成家として セラピスト兼講師として

今を生きています。

 

 

私もまた、” 女って何だろう? ”

って、お客様とともに、葛藤を繰り返しながら 一つ一つ答えをだしてきました。

 

 

そして、気づいたことがあります。

 

 

”みんな知らないんだ”

 

 

女としての在り方の知恵を

誰も教えてくれないんです。

 

 

だから、わからないまま、

気づいたら、自分の女の性を否定して

気づいたら、沢山の悩みを抱えたまま

気づいたら、生理痛がひどくて、生理を嫌いになり

気づいたら、SEXが嫌いになり 恋愛もわからなくなり

 

 

必死にもがきながら

今を生きている。

 

 

ここのコラムは、一種の

 

現代版ひな祭り教育

 

として、どうぞ、ご活用ください。

 

(*ひなまつり教育とは?・・・しばらくお待ちください)

 

 


人は 赤ちゃんから 皆はじまります。

そして、一つ一つ年をおうごとに、

自分の” 性 ”を意識し始めます。




3、4歳すぎる頃から、

自分以外の性に ”男”があることを知り、

それを見ながら ”女”ってこういうものを

なんとなく、自分の成長と共に 気づいていきます。




そして、初潮を迎える前後から

内面も 外面も 大きく変化し始めていきます。

同時に、相手の性へも 意識を持ち始めていきます。




それは素晴らしいことなのに、

小・中学校の性教育は ほとんどお粗末。




女として生まれたことがどんなに素晴らしいことなのか

女の臓器である 子宮が どんなに素晴らしい臓器なのか

女として、男性と合体することが どんなに素晴らしいことなのか

女として 命を宿し 生む事がどんなに素晴らしいことなのか




誰も教えてくれません。




仕方なしに、偏った情報を与えかねない

映画や 恋愛小説、AVに頼るしかないのです。




そのため、

自分自身の尊厳を忘れ

自分自身の生理への興味もうすれ

自分自身の在り方も、社会や誰かの価値基準に流されてしまうのです




女性が、女性らしく生きるとは



私は


女性として生まれた事に誇りをもち

同時に 女性の自分だから できる事は何か? 社会貢献することだと思います。

そして、小さい子供達に 女の素晴らしさ 男の素晴らしさを伝えられる 賢人であることが

必要だと思っています。



これは、あくまで、私個人の意見ですが、

輝く大人の女性に向かうためには

あらゆる教育が必要です。

 


 

今の学校の現場で繰り返されている”ただの性教育”

では終わらない 本当の古の知恵が隠されています。

 


 

どうぞ、こちらのコラムをご活用ください。

本当の女としての生き方を

どうぞ、改めて考え直してみてください。

 

 

 

*ここの記事の内容を転載される場合は、
 *記事元であるこちらのHPのアドレスを記載の上、お使いくださいませ。
 *もし、よろしければ、info@lisasrosegarden.org までご感想をいただけると幸いです。  

 

 

目次

※ 随時 掲載していきます 。どうぞお楽しみに!


胎(はら=子宮・卵巣)の道とは?

命の歴史を読み解く

⌘ 縄文時代からの 日本の在り方

⌘ 


SEXではなく 目合ひ(まぐわい)とは?

⌘ SEXではなく目合ひ

⌘ 目合ひには なぜ「目」を使われるのか?

⌘ 「目」は光=魂を 受け取る器官

⌘ 目合ひの大いなる 意味や効果

⌘ 目合ひ は 神様に繋がる行為


>>>>詳細はこちら

 

子宮とは?

⌘ 子宮はどんな臓器?  

⌘ 子宮の解剖学的な意味とは?

⌘ 子宮の本質的な意味とは?

 

卵巣とは?卵子とは?

⌘ 卵巣はどんな臓器?  

⌘ 卵巣の解剖学的な意味とは?

⌘ 卵巣の本質的な意味とは?

 

⌘ 卵子とは?

⌘ 卵子の本質的な意味とは?



雑誌掲載

セラピスト 2013年 10月号 [雑誌]/BABジャパン

「セラピー」+「国家資格」で夢・想いを叶えるセラピストキャリア物語の特集でp70〜73に掲載されています。

BEE-MERRY

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“子宮を愛でる瞑想”で名高いLISAさんのすごいヒーリング

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